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スキルアップ講座

One to Oneでは常に変化する生きている講座をおこないます。
講義前に受講生の年齢層、男女比率、現場経験年数や現場での立場、業種業態などの事前情報から、講義の入り口(切り口)を考えます。また、講義中の受講生の反応をつかみ取り、次回の講座ではOne to One独自のオリジナル教材を交えながら進めていきます。
また講義終了後のアンケート結果を社内に持ち帰り検討会議を開き、次回の講座の進め方に取り込みますので、回を重ねれば重ねるほど、受講生の傾向や理解度に合わせた講義をおこなえます。

  • 管理者コース
  • ケアマネージャーコース
  • リーダーコース
  • 一般コース

01 管理者コース

経営者、管理者の悩みと問題点は13項目あります。
その中の1つに「現場におけるコミュニケーション」がありますが介護現場におけるコミュニケーションを取るために一般的にあるようなOJTや講義や講演などではこのことを解決することはできません。なぜなら、介護現場に即していないからです。改善するために本来現場におけるコミュニケーションには
 ①利用者とのコミュニケーション
 ②利用者家族とのコミュニケーション
 ③同僚とのコミュニケーション
 ④上司とのコミュニケーション
があります。
そしてもう一つ、5つ目のコミュニケーションが必要です。
しかし、この4+1のコミュニケーションは一般的には知られていないため、介護現場に即さないコミュニケーションを教えています。
このほかにも、職員の定着の悪さ、利用者家族からのクレーム対応のポイントなど管理者の悩みと問題点に対するカリキュラムを講義、演習、現場実践演習を通して学びます。

管理者コース受講者の声

  • 男性介護経験 10年 2ヶ月 【老人福祉施設施設長】
    男性脳、女性脳の違いなど全く考えていませんでした。男性脳と女性脳の違いによってコミュニケーションの取り方が変わる。相手の表情や感情に気を配ることが大切だと理解しました。
  • 女性介護経験 7年 6ヶ月 【デイサービスセンター長】
    毎日の中でなぜスタッフに伝わらないのかなど、漠然と思っていたこと、悩んでいたことが明確になり、またその解決(理由)などをご教示いただき、感謝いたします。
  • 女性介護経験 6年 1ヶ月 【老人福祉施設施設長】
    男性脳、女性脳についてはコミュニケーション技術で考えることはなかったのですが、講義を聴くことにより思い当たることが多く、理解して対応する必要があると感じ、これからの対人援助について役立てたいと思いました。
  • 女性介護経験 13年 4ヶ月 【デイサービスセンター長】
    講師先生の体験を通してつかみとったことから導き出されたものは素直に私に入ってきました。反省点がはっきりした。ありがとうございました。
  • 男性介護経験 8年 3ヶ月 【老人福祉施設施設長】
    失敗の中から生まれたカリキュラムに非常に感動しました。レジメをもう一度じっくり読ませていただき、職場改善に役立てたいと思います。自分だけでなく現場リーダーも参加させるべきでした。ありがとうございました。
  • 男性介護経験 9年 10ヶ月 【老人福祉施設施設長】
    なかなか職員の定着が悪く、入職しても慣れてきた頃には退職してしまうことに頭を抱えていました。今回の講義で「なるほど」と考えさせられることがとても多く、先生のお話もわかりやすくとても勉強になりました。
  • 男性介護経験 23年 3ヶ月 【グループホーム管理者】
    とても楽しく、3時間の講習が短くさえ感じました。コミュニケーション改善へ、どんどん取り入れていきたいと思います。
  • 女性介護経験 8年 0ヶ月 【訪問介護事業所所長】
    未経験者が育つ現場での指導方法、管理者が抱える悩みはどこも同様なのだと実感しました。講義を聞き、うなずける点が多々あり、職員の指導の参考にしたいと思います。
  • 女性介護経験 7年 0ヶ月 【グループホーム管理者】
    グループホームのホーム長として、職員のスキルアップは一番の悩みです。何度同じことで注意しても理解されないことに絶望感を感じる日々です。「わからないことがわからない」ことには気づいてはいましたが、どう指導すれば良いかわからず、自分自身もわからないことがわかっていないことに気付きました。本講義で学んだことを実践しながら、職員とともにスキルアップをしていきたいと思います。
  • 女性介護経験 25年 3ヶ月 【グループホーム管理者】
    校長ご自身が要介護状態だった経験を踏まえてお具体的な内容が多く、わかりやすかったです。
  • 男性介護経験 12年 0ヶ月 【居宅介護事業所所長】
    コンプライアンスについて法令順守というのはなんとなくわかっていたつもりであったが、企業の倫理を守り、さらには社会貢献に発展するところまでは、まったく意識していなかった。今回の講義を聞いて、コンプライアンスの本質とはとても奥が深いものであると気付かせてもらい感謝します。
  • 男性介護経験 19年 8ヶ月 【グループホーム管理者】
    職員が辞める要因、利用者とのコミュニケーションなど、厚い内容でした。もっともっと聞きたかったです。
  • 女性介護経験 9年 2ヶ月 【デイサービスセンター長】
    所長になって1年、スタッフもなかなか育たず、いろいろ考えながらも日々の仕事に追われてしまうことが多く、悩みでした。講義を受けて、男性、女性の考え方の違いや未経験者の気持ちなどとても理解でき、今後現場で活かしていきたいと思います。ありがとうございました。
  • 女性介護経験 9年 3ヶ月 【デイサービスセンター長】
    私の施設でも介護の未経験者がおり、口頭や文章で伝えても伝わらない、理解してもらえないということに頭を悩ませていました。彼らに指示を出すと「はい、わかりました」と言うのに、なぜできないんだ…このことに常に悩んでいましたが、今回の講義を受け、解決の糸口が見えました。人を育てるということは大変ではありますが、今回の講義やレジメを参考にしていきたいと思います。ありがとうございました。
  • 女性介護経験 7年 10ヶ月 【グループホーム管理者】
    本日はためになるお話をありがとうございました。特に面接時のポイントは常に悩んでいたところなので、早速実践しようと思います。私自身も失敗の中から次の活力につなげられるよう努力してまいりたいと思います。
  • 男性介護経験 8年 11ヶ月 【老人福祉施設施設長】
    講義いただいた話を聞いて、目が覚めるような気持ちになりました。施設でも取り入れていきたいと強く感じました。ありがとうございました。
  • 男性介護経験 16年 11ヶ月 【訪問介護事業所所長】
    日々経験していることや、身近な事例を使ったの講義でとても理解できました。また講師ご自身の現場での体験からのご指導もあって、たいへんわかりやすかったです。大きな学びをいただき、深く感謝いたします。
  • 男性介護経験 7年 0ヶ月 【デイサービスセンター長】
    コンプライアンスを再確認でき、自社のコンプライアンスを見直しが必要であると感じました。実際の企業が掲げている経営理念や講師自身の体験談の話などが多く、説得力がありとても良かったです。
  • 男性介護経験 10年 8ヶ月 【居宅介護事業所所長】
    自身の事業所でもコンプライアンス研修をおこないたかったが、なにをどうすればいいかわからなかった。本講義を拝聴し、コンプライアンスの本質がわかったので、早速事業所に戻り経営理念を見直したいと思う。コンプライアンスが社会貢献につながっているとは目からウロコだった。
  • 女性介護経験 9年 10ヶ月 【居宅介護事業所所長】
    本講義に参加し、介護は直接人の命に結びついているので「信用」、「信頼」という言葉の重みを改めて感じた。「法令順守」=「介護保険法を守り、適正事業として運営する」だけでなく、社会貢献につながっていることがわかり、職員にたいしての教育も必要であると改めて考えさせられました。自らが学び、職員と共に学ぶことの必要性を再確認することができた機会を与えていただきありがとうございます。
  • 女性介護経験 12年 0ヶ月 【通所リハビリステーション所長】
    現在、施設の方針、理念を見直している中、本講座に参加させていただきました。見直しといっても「どこを見直せばいいのか」、「いったいどうしたらいいのか」など頭を悩ませていたところ、「できないこと、やって欲しいことを経営理念に」と言われた時、何かがふっきれました。「PSDC」を頑張って社会貢献したいと思います。
  • 女性介護経験 8年 0ヶ月 【通所リハビリステーション所長】
    今までコンプライアンスというと「むずかしい」というイメージが強く、概念では法令順守という意味だけでとらえてきていたが、具体的な例を用いて、わかりやすく説明していただけたので良く理解でき、大変頭にはいった。コンプライアンスという題材は当施設が直面している問題であったため大変ありがたかったです。
  • 女性介護経験 21年 5ヶ月 【グループホーム管理者】
    一般的な知識に甘んじて介護をおこなってきたと気づかされました。伝わらないことがあった場合、他人に原因を押しつけている自分の未熟さを痛感しました。
  • 男性介護経験 16年 4ヶ月 【グループホーム管理者】
    私たちは、管理者、介護職員は、利用者とスタッフと密にコミュニケーションをしっかり取らなければならない立場なので、今回の講義はとても有意義でした。
  • 男性介護経験 9年 3ヶ月 【居宅介護事業所所長】
    行動を注意しただけでは、コミュニケーションが改善されないと気づかされました。相手に伝わるコミュニケーションをしていこうと思います。
  • 女性介護経験 27年 2ヶ月 【老人福祉施設施設長】
    頭ではわかったつもりでも、講義を聞いてみると、全然違っていたことがわかった。今後の取り組みにいかしていきたいです。
  • 女性介護経験 9年 6ヶ月 【老人福祉施設施設長】
    介護業務の中で、実感することをわかりやすく解説していただき、ともて共感できました。また、ほかの研修も受けたいと思いました。
  • 女性介護経験 13年 6ヶ月 【老人福祉施設施設長】
    人のせいにするのではなく、自分自身が前向きな姿勢でしっかり立っていくことの大事さを学びました。楽しかったです。

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02 ケアマネージャーコース

ケアマネジャーの悩みと問題点は9項目あります。その中の1つに「一向に進まないアセスメント」があります。インテークにおいて、家族が何を求めているのか、そしてどうしてほしいのかをまったく理解せずにアセスメントからケアプランまでを流れ的に作成しているために家族の意向とはまったく違ったケアプランを推し進め、問題となるケースが多発しています。
家族に対する導きとはなんなのか、ケアマネジャーと家族の求めていることの矛盾点とは、インテークにおけるポイントとはなど、ケアマネジャーの悩みと問題点に対するカリキュラムを講義、演習、現場実践演習を通して学びます。

ケアマネージャーコース受講者の声

  • 女性介護経験 8年 3ヵ月 【ケアマネジャー】
    インテークの順番、家族にとっての導きは実践に役立ち、大変ためになるものでした。家族の立場に立ち今後は支援していきたいと思います。ありがとうございました。
  • 女性介護経験 12年 2ヶ月 【ケアマネジャー】
    家族とケアマネジャーの悩み、視点を対比させるところは興味深かったです。 男性脳、女性脳の特徴を再度確認したうえで、インテークの実践を行うことでベストな支援ができることを学びました。ありがとうございます。
  • 女性介護経験 10年 0ヶ月 【ケアマネジャー】
    「受容」「共感」「支持」「導き」「理解」「選択」についての話がとても分かりやすくためになりました。普段のマネジメント業務に即役立ちそうです。ありがとうございます。
  • 女性介護経験 11年 8ヶ月 【ケアマネジャー】
    最近自身にクレームがあり、今日の講義を聞きながら自分の行動を思い出しました。考えてみると相手を理解しきれていなかったのが原因だとはっきり思えるようになりました。講義の内容を活かして少しずつ改善して物にしたいと思いました。
  • 女性介護経験 6年 5ヶ月 【ケアマネジャー】
    男性脳、女性脳についてはコミュニケーション技術で考えることはなかったのですが、講義を聞くことにより思い当たることが多く、理解して対応する必要があると感じ、これからの対人介護について助かることになると感じました。
  • 女性介護経験 6年 8ヶ月 【ケアマネジャー】
    コミュニケーションとは言葉の会話では無く、その人の目や表情や態度から伝わってくることを大切に受け止めなくてはならないことと、自分自身のコミュニケーションが出来ない人は他人とのコミュニケーションをとることは出来ないことを教えて頂きました。また、分からないことが分からないことが問題であり、何が分からないかが分かることが大事ということ、何より自分自身で悩み、答えを探っていくことが大事ということを教えて頂きました。
  • 女性介護経験 10年 2ヶ月 【ケアマネジャー】
    男性脳、女性脳の違いの特性を活かしたコミュニケーションの取り方を学んで、今後、女性には話を聞くということ、男性には目的を持って話をする、間を置くということを学びました。
  • 女性介護経験 7年 5ヶ月 【ケアマネジャー】
    男性と女性の性質が違うということがとても良く理解出来ました。会社に帰ってから男性職員との接し方をきちんと整理して付き合っていきたいと思います。夫との接し方も今日から変えてみます。本当にありがとうございました。
  • 女性介護経験 14年 4ヶ月 【ケアマネジャー】
    男性と女性の考え方の違いを教えて貰いました。今までの自分を振り返り、相手の気持ちを考えて話しているつもりでしたが、順番が違ったり共感出来てないことが多かったなと思いました。この仕事は利用者や家族とのコミュニケーションがとても大切で苦情もあります。その間に立ち、精神的にもストレスとなる事も事実です。今日教えて頂いたことを実践し、大事にならずに済むようにしていきたいと思います。
  • 女性介護経験 6年 10ヶ月 【ケアマネジャー】
    片腕一本で出来る体位交換は是非現場で行って、訪問介護さん、訪問看護さんにも伝えていければと思います。介護する側と介護される側が共に負担無く出来る体位交換は、今後もっと皆が出来る様になればと思います。
  • 女性介護経験 6年 2ヶ月 【ケアマネジャー】
    4回の講義に参加出来、学んだことに感謝です。これからの現場でヘルパーに活用出来るよう繰り返し練習していきたいと思います。
  • 女性介護経験 6年 2ヶ月 【ケアマネジャー】
    コミュニケーションが苦手で色々本を読みましたが、男女の脳の違いがあるとの教えは初めてでした。男性と接する時は間を与えてあげたいと思います。女性への対応は聞き上手をやっていきます。
  • 女性介護経験 10年 0ヶ月 【ケアマネジャー】
    これまで不当なクレームに対し、なかなか受容が出来にくく、相手に話させない位、謝罪して済ませてしまったという思いがありました。今日の講義を受けさせて頂いて、次は1回受け入れようと思いました。私にとっては一番苦手なことですがチャレンジしてみます。自信がつきました。有難う御座いました。
  • 女性介護経験 12年 11ヶ月 【ケアマネジャー】
    男性脳と女性脳の機能が違うなど、今まで全く考えたことが無かったですが、先生の講義を聞いていると、「まさしく!」と思う事だらけでした。実勢していきます。利用者とのコミュニケーションだけでなく家族円満にもつながります。
  • 女性介護経験 15年 3ヶ月 【ケアマネジャー】
    ポジティブな発想や表現をしていくことがとても大切だとわかりました。実生活でも役立つ内容で、とても興味深く聞かせて頂きました。
  • 男性介護経験 12年 9ヶ月 【ケアマネジャー】
    介護現場では、女性とのコミュニケーションが重要だと常々感じてましたが、この講義でそのコツがすごくよくわかりました。
  • 女性介護経験 10年 4ヶ月 【ケアマネジャー】
    考え方、特性、特徴、コミュニケーションの取り方が男、女、180度違うということを例に出して講義して頂き、分かりやすかったです。身内に当てはめて、そうだそうだと共感することばかりでした。また男性に対して「どうして!?どうして!?どうして!?」と責めることがあったことを反省しました。これからは男性、女性の考え方が違うことを頭において対応していきたいと思います。
  • 女性介護経験 6年 2ヶ月 【ケアマネジャー】
    目からウロコの介護の仕方。今までの介護を一回リセット。これからの体験に生かしていこうと思います。3日間とても楽しかったです。先生お体大事になさって下さい。
  • 女性介護経験 10年 3ヶ月 【ケアマネジャー】
    力の入れない介助は納得しました。現場で活用し、腰の負担をかけない介護をしていきたいと思います。
  • 女性介護経験 11年 0ヶ月 【ケアマネジャー】
    力を入れずに利用者の体が動いたので驚いた。3日間の講義だったが介護技術満載で良かったと思った。もっと練習したいと思った。
  • 女性介護経験 6年 1ヶ月 【ケアマネジャー】
    薄々感じていた男性脳、女性脳の違いを理論的に説明して頂き、納得出来る場面を数多く思い出しながら聴講しました。是非、実務やプライベートにも活かしていきたいと考えます。
  • 女性介護経験 8年 9ヶ月 【ケアマネジャー】
    コミュニケーションについてはイメージでは理解していたつもりでしたが、言葉や形としてうまく表現出来ない為、これまでは、指導や助言として人にうまく伝えられませんでした。本日の講義はとても一つ一つ丁寧で分かりやすかったです。今までよりもコミュニケーションの理解を深め、人に伝えることが出来たらと感じます。
  • 女性介護経験 11年 4ヶ月 【ケアマネジャー】
    コミュニケーションについてはイメージでは理解していたつもりでしたが、言葉や形としてうまく表現出自分と自分、自分と相手、それぞれのコミュニケーションのあり方を学びました。自分自身とのコミュニケーションを自分への問いかけとしていきたいと思います。
  • 女性介護経験 13年 7ヶ月 【ケアマネジャー】
    女性の多い職場なので、女性とのコミュニケーションの取り方など勉強になりました。利用者さん、家族、会社でも実践していければと思います、有難うございました。
  • 男性介護経験 13年 9ヶ月 【ケアマネジャー】
    コミュニケーションとは、傾聴、声掛け、問いかけ、心がけだと良く分かりました。男性脳、女性脳のことも理解出来、自身にも当てはまると痛感しました。とても分かりやすく楽しかったです。職場の仲間にも是非聞かせたい内容でした。集中出来た研修でした。
  • 女性介護経験 13年 0ヶ月 【ケアマネジャー】
    私は女性なので、女性の気持ちやクレーム対応がとても理解出来ました。男性の気持ちやクレーム対応は、今日の講義の内容を活かして頑張ってみます。有難う御座いました。先生のおかげで勉強になりました。

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03 リーダーコース

リーダーの悩みおよび問題点は 11項目あります。その中の1つに「チカラまかせの介護(パワー介護)」があります。リーダー職の人間が一般的なパワー介護をしているため、介護現場全体 の介護技術がパワー介護となってしまい、腰痛のため離職者が増えているのが現状です。しかし、この現状を打破しようにも、リーダー自身がパワー介護のやり方しか教わっていないため、改善できないのも現状です。「片腕一本でできる全く腰に負担のかからない介護テクニック」は利用者の「本当の残存能力」とはな にか、ボディメカニクスによる人体本来の自然な体の動きとはなにかを実践形式で学びます。
このほかにも、リーダーとはなにか、介護現場で必要なコミュニケーション、利用者家族からのクレーム対応のポイントなどリーダーの悩みと問題点に対するカ リキュラムを講義、演習、現場実践演習を通して学びます。

リーダーコース受講者の声

  • 女性介護経験 10年 3ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    力の入れない介助は納得しました。現場で活用し腰の負担をかけない介護をしていきたと思います。ほかのヘルパーさんたちにも生かせるように努力していきたいです。また機会がありましたら是非先生の研修を受けたいです。ありがとうございます。
  • 女性介護経験 9年 4ヶ月 【グループホームリーダー】
    今まで重みを感じながらの身体介護でしたが、今日学んだ方法はとても感動しました。何度も繰り返し体に身につけたいと思います。またみんなにも伝え、利用者様も自分も安全に安心した介護が行えるように頑張ります。ありがとうございました。
  • 女性介護経験 10年 0ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    腰に痛みがある状態で痛み止めの内服や注射でごまかしながら業務にあたっていました。今日教えていただいたやり方を実際の現場で活かしながら利用者、自分に負担のかからない介護を行っていきたい。この内容を後輩や同僚にも伝えていきたい。
  • 女性介護経験 5年 3ヶ月 【サービス提供責任者】
    普段から問題が発生した時など、カンファレンスを行ったりしていますが結果が出ず、なんとなく話しただけで終わっていました。今回勉強したことで今後は問題定義、改善案、実行計画が立てられるようにしたいです。
  • 女性介護経験 11年 2ヶ月 【サービス提供責任者】
    毎日当たり前のように受けていた報告や連絡がちょっとした手違いだったり、抜けていたりすることで大きな事故につながることを再認識いたしました。言葉のやり取りとノートの取り方の重要性を学ぶことができ、今後の仕事に大きく役立ちとても良い講義を受けることができました。
  • 女性介護経験 4年 6ヶ月 【サービス提供責任者】
    問題解決会議の演習で行ったブレーンストーミング法とKJ法は介護現場だけでなく実生活にも役立つと聞き、活用したいと思いました。
  • 女性介護経験 4年 1ヶ月 【サービス提供責任者】
    報告・連絡・相談の違いがよくわかりました。今後はサービス提供責任者とヘルパーのホウレンソウに限らず、他の機関(役所含む)との連携にも役立てたいと思います。
  • 女性介護経験 8年 7ヶ月 【サービス提供責任者】
    会議の進め方はいつも進行がスムーズにいかず難しいと感じていたのですが、男性と女性の考え方の違いを学び、その後のグループワークでは会議の進行のスピードが変わるのを目の当たりにして驚きました。
  • 女性介護経験 7年 5ヶ月 【サービス提供責任者】
    講義を学び、会議に積極的に参加し自分たちの意見をたくさん出し、そこで改善、実行計画に結び付けていく実践が短い時間内にできたことにすごいと思いました。
  • 女性介護経験 7年 2ヶ月 【サービス提供責任者】
    今までいかに力を入れていたのかと思い知らされました。引く、押す、まわす、ぜひすぐに事業所で活かしていきたいです。介護をしていくうえでの姿勢を見直し、利用者にも介護者にも楽で安心、安全な介護を目指したいと思います。
  • 女性介護経験 5年 6ヶ月 【サービス提供責任者】
    一言「すごい」と思いました。腰が痛くてバンドをまいて介護をしていましたが、力のかからない、腰に負担のかからない介護テクニックを学び、これからは腰が痛くないんだと思うとすごく嬉しいです。どんどん活用していきたいです。
  • 女性介護経験 9年 2ヶ月 【サービス提供責任者】
    今までの介護方法はご利用者様に大変痛い思いをさせていたと反省いたしました。力を入れない介助技術に感動いたしました。また原点からスタートします。ありがとうございました。
  • 女性介護経験 6年 1ヶ月 【サービス提供責任者】
    常識は変わる。今まで(今日の朝まで)行ってきた介護の方法は何だったんだろうと思いました。押す、引く、まわす。教わったことを忘れずに現場で活かしていきたいと思います。
  • 女性介護経験 5年 6ヶ月 【サービス提供責任者】
    今まで私は力いっぱい持ち上げて介護していたことに気づきました。なかなか力を抜いて腕を持つことや触れること全く考えていませんでした。力を入れると相手も力を入れてしまう。利用者さんにかなり負担だったと思います。これから意識して触れるようにします。
  • 女性介護経験 7年 6ヶ月 【サービス提供責任者】
    実際に体験してみて、こんなにも力がいらないで無理な動作もないので、とても楽に介護ができると分かり驚きました。現場に戻ったら実践したいと思います。
  • 女性介護経験 8年 1ヶ月 【サービス提供責任者】
    一番驚いたのは、車いすへの移乗を簡単に行える方法でした。体格の大きな利用者の移乗はとてもつらく、腰に負担がかかりました。日々パワー介護で行ってきており、今日学んだことを早速みんなに教えたいです。
  • 女性介護経験 11年 1ヶ月 【サービス提供責任者】
    “驚き”の一言に尽きました。力を抜いた介護。押す、引く、まわす、呼吸法、触れ合うことの意義、これがまさに”介護”ということを肌で感じることができました。自分自身を磨くとともに多くの仲間にも伝えていくようにします。
  • 男性介護経験 8年 2ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    力のいらない介護を学び、今までのやり方は何だったんだと感じた。現場で実践し、後輩にも教えていきたい。本当にありがとうございました。
  • 男性介護経験 5年 9ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    報告、連絡、相談がなぜできないのか、同じことを繰り返すのかが理解できなかったのですが、今日理解できました。何がわからないのか見る目線をもち指導方法を改めます。
  • 男性介護経験 7年 4ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    なぜ、新人職員だけでなく経験者でさえも報告・連絡・相談ができないかがわかりました。順番が間違えていることが原因であることがよくわかりました。
  • 女性介護経験 7年 11ヶ月 【老人保健施設リーダー】
    新人職員がいるため、指導する立場での目線や教え方が大変参考になりました。なんでいつも「聞いてこないのか」など講義の内容そのままがとても理解でき、日常の間違いに気づきました。
  • 女性介護経験 5年 0ヶ月 【サービス提供責任者】
    どうして現場の職員が同じことを繰り返すのかが理解できなかったが、今日の講義を聞いてよく理解できた。指導方法を改めこれから指導していきたいと思います。
  • 女性介護経験 5年 3ヶ月 【サービス提供責任者】
    初心者のころの気持ちを思い出させていただいた講義でした。どのうように新人職員に指導したらよいか悩んでいました。今日の講義を聞いてやっていけそうな気がしました。ありがとうございます。
  • 女性介護経験 5年 2ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    リーダーに求められることをやれていたかどうか反省とともに自分自身少しでも近づけるよう努力していきたいと思います。
  • 女性介護経験 4年 7ヶ月 【老人保健施設リーダー】
    今日の講義は驚きの連続で、今までやっていたやり方がどんなに無駄な力を使っていたか実感しました。もっと早く知っていればもっと腰痛が軽減されていたなぁと思います。会社の人たちにもぜひ知ってもらいたいです。
  • 女性介護経験 7年 5ヶ月 【サービス提供責任者】
    腰に負担なくできる介護により、力の弱い女性ヘルパーなどへの身体介護の依頼を行いやすくなり、事業所内でのヘルパーのスキルアップに大いに役立てたいと思いました。
  • 女性介護経験 8年 7ヶ月 【老人保健施設リーダー】
    腰に負担なくできる介護により、力の弱い女性ヘルパーなどへの身体介護の依頼を行いやすくなり、事業所内でのヘルパーのスキルアップに大いに役立てたいと思いました。
  • 男性介護経験 10年 1ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    こんなにも力の要らない介助方法があったとは驚きでした。こちらが力を入れてしまうと相手も力を入れてしまうというのがよくわかりました。このことを忘れずにいつも頭の中に入れて介助にあたりたと思います。
  • 女性介護経験 10年 5ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    今までの介助方法がいかに自分にも利用者さんにも負担が大きかったのか実感しました。自分自身も腰痛持ちになり苦労をした時期もあり自分なりに腰の負担が軽くなるよう考えながら介助をしてきました。今回の研修で力の要らない介助テクニックを体験し、早速活かしたいです。
  • 女性介護経験 5年 7ヶ月 【老人保健施設リーダー】
    こんなやり方があるの?と思うほど簡単にできてびっくりしました。そして今日ここにいられることとてもうれしく思いました。押す、引く、まわすで介護はできる、先生のおっしゃっているとおりだと思います。
  • 女性介護経験 7年 4ヶ月 【老人保健施設リーダー】
    全てが初めての経験でしたので本当かな?と思いましたが、実際に行ってみるととても楽で全く腰に負担がありませんでした。今までのトランスや体位交換は何だったのかと改めて実感しました。早く仲間たちに教えてあげたいですし、すぐに実行してほしいです。
  • 男性介護経験 6年 8ヶ月 【老人福祉施設リーダー】/span>
    今までやっていた介護は余計な力を使いたいへんな思いをしていましたが、今日教わった「引く、押す、まわす」の基本は大変勉強になりました。これからの介護に必ず活かしていきたいと思います。
  • 女性介護経験 4年 6ヶ月 【サービス提供責任者】
    最初はとても信じられませんでした。実際にペアを組んで実技をしてみると驚くほど人の体が軽く感じられ、感動です。今までいかに自分も利用者にも負担をかけた介護をしてきたかがよく理解できました。まだまだ力が入ってしましますが、力でないことを学ぶことができました。
  • 男性介護経験 6年 2ヶ月 【グループホームリーダー】
    自分のこれまでの概念を覆す、すごい内容でした。わかりやすく、とても有意義で、楽しかったです!
  • 女性介護経験 4年 4ヶ月 【グループホームリーダー】
    自分が伝えようとしたことが、なかなか伝わらないメカニズムが、順序立てて知ることができました。
  • 女性介護経験 6年 7ヶ月 【グループホームリーダー】
    体内時計の直し方やコミュニケーションの取り方など、現場で実践できる濃い内容で、あっという間の3時間でした。
  • 女性介護経験 6年 3ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    私のいるフロアは女性スタッフが多いので、今回の講義で教えて頂いたことに注意して、コミュニケーションをとっていきたいと考えています。
  • 女性介護経験 4年 3ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    コミュニケーションをとるのは本当に難しい。男女の違いを理解した方法、自分の進化、成長の方法など、とても有意義な研修でした。
  • 男性介護経験 8年 10ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    コミュニケーションをとるときの男女の違いなど、興味深く共感できました。話がわかりやすく、楽しかったです。
  • 女性介護経験 6年 9ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    利用者様への声かけ、見守りの考え方が違っていたことがよく理解できました。「報告・連絡・相談」の簡単なやり方もとてもためになります。
  • 女性介護経験 6年 2ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    講師が要介護だった話をもとにされているので、介護を受ける方の気持ちがよくわかりました。男女の対応の違いなど、参考になりました。
  • 女性介護経験 8年 4ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    とても興味深い内容のお話でした。コミュニケーションの取り方はとても難しく、いろいろな対応を必要とするのだと思いました。
  • 女性介護経験 13年 2ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    福祉に対する心の有りよう、心の持ち方で、とても差が生じることを実感しました。事故予防、コミュニケーション等、本当に濃い内容で、貴重な体験でした。
  • 男性介護経験 13年 9ヶ月 【老人福祉施設リーダー】
    職場で、後輩スタッフに指導する場合、あまり気にも留めませんでしたが、男女によって変えていくべきだと教えて頂きました。

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04 一般コース

 一般職の悩みであり問題点は13項目あります。その中の1つに「ホウ・レン・ソウ」があります。一般職の人間がいくら繰り返し教えても、なぜできないのか。それは報告・連絡・相談の概念を大きく間違えて教わっているからです。いつ、なにを報告すれば、連絡すれば、相談していいかがわからず、報告漏れや連絡漏れによる周知徹底ができなかったため、未然に防げたはずの事故や相談せずに物事を現場の勝手な判断で進めてしまったために起きた事故など、介護現場に おいて「ホウ・レン・ソウ」ができないこと自体が大きな弊害となっています。
 一般的にあるようなOJTや講義や講演を受けてもなぜできないか。「ホウ・レン・ソウ」(報告、連絡、相談)は語呂合わせであって、実際の業務の流れに 沿っていないために、意味がわかっても、実践できないのが現状です。またこの報告、連絡、相談のほかにもう1つないと介護現場に即さないことを一般的には 知られていないために実践できないのが現状でもあります。One to Oneでは「ホウ・レン・ソウ」の概念や実践するポイントの他に実際に報告、連絡、相談がないために起きた実際の事故事例を用いて、「ホウ・レン・ソウ」 を実践的に学びます。
 このほかにも、介護とはなにか、介護現場で必要なコミュニケーション、片腕一本でできる全く腰に負担のかからない介護テクニックなど一般職の悩みと問題 点に対するカリキュラムを講義、演習、現場実践演習を通して学びます。

一般コース受講者の声

  • 女性介護経験 2年 3ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    今まで困った時にしか相談していませんでした。今までの概念が間違えていたことに気づきました。まさかノートの取り方がこんなに違うとは思いませんでした。
  • 女性介護経験 0年 9ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    まだ1年に満たないですが、報告・連絡・相談がうまくいかないことで大きな事故につながると思いました。私はノートの取り方が苦手で自分で書いている内容がわからなくなったりすることが多々あります。でも今回の講義に参加し、こんな風にすればいいのかと頭が、気持ちが軽くなりました。早速実践します。
  • 女性介護経験 0年 3ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    気づき、相手の立場に立って物事が分かっているのか?頭で分かっていても…いや、分かっていないから出来ないんだと、今までの自分の人生も考えてしまいました。子育てもリンクし、楽しかったです。
  • 男性介護経験 1年 7ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    報告・連絡・相談は、重要な事だと分かってはいましたが、上手く必要な情報を伝えることは難しく、勉強になりました。自分にとって必要だと思ってはいても、相手にとってどうかまでは考えたことがなかったので、今後はそれも踏まえて行っていきたいと思います。
  • 女性介護経験 2年 7ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    身体介護で、体重のある方の担当をすることが多く、腕が腱鞘炎気味になっています。今回の技術を生かし実践していきたいです。まだまだ知りたいことが多く、機会があったら是非参加したいです。
  • 女性介護経験 19年 8ヶ月 【介護福祉士】
    今まで、私が教えられ実践してきたのは何だったのか。現在、介護している舅に対しての私の対応など、こうしてあげればもう少し楽しい関係が結べるのではと、実感しました。心の笑顔…身に沁みます。
  • 女性介護経験 5年 8ヶ月 【介護福祉士】
    コミュニケーションは大事な事だと、この頃家族の介護で感じていました。舅に軽い認知症が出てきていて、ハッキリと認識してる際の説明に、うなづくも講師のお話のように、目をそらしている事が多くありました。嫌われたかと思っていました。私との話しを考えているのだと思います。
  • 女性介護経験 8年 5ヶ月 【介護福祉士】
    現場で実際に起きる件案に対して、問題を問題としてとらえること。「何が問題であったか」を頭に入れる。目からうろこでした。初心に戻ってよく考えてケアしたいと思いました。失敗をした時、責められるばかりと思っていましたが、問題点を見つける事の方が大切だと言う事がわかりました。
  • 女性介護経験 1年 0ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    問題の定義を実際やってみて、本当に頭が整理された気がします。まだ1年の経験しかないので、これからどんな問題にぶつかるかわかりませんが、教えていただいた事を頭に入れながら、頑張りたいと思います。
  • 女性介護経験 10年 5ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    報告・連絡・相談の核心に気付きました。今まで「なんで上手く伝わらないのか」ということに悩んでいましたが今回教えていただいたことで、原因に気付けました。慣れがでてきて、何となく仕事をしているという事がみられていたため、いいきっかけになったと思います。
  • 女性介護経験 1年 6ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    なるほどと思うことばかりでした。“つもり”“思い込み”は気をつけるよりもしないと大変なことになり、利用者一人ではなく、家族や周りの方にも不快な思い与えてしまうことになることを改めて知る研修となりました。ありがとうございます。
  • 女性介護経験 2年 9ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    今まで教わってきたことはなんだったんだろうと思うくらいの衝撃でした。今まで体が大きい方の介助は、チカラ仕事でとても大変でしたが、楽に動作ができそうです。ぜひ使いたいです。そして、とてもわかりやすかったです。
  • 女性介護経験 6年 0ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    今までの介助で、どんなに力を使ってやっていたか、利用者様にも負担をかけてやっていたかがわかりました。時間が足りず…もっと増やしてやってもらいたいです。
  • 女性介護経験 0年 6ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    現場では私自身、力がないことがコンプレックスでした。ついつい力んで頑張ろうとしてしまいますが、力を抜いた方がラクだということは目からウロコでした。現場に帰ってさっそく使いたいと思います。
  • 女性介護経験 1年 0ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    あっという間でした。体験からの方法とは言え、腰痛で日々仕事をしている私にとっては目の覚める実習です。明日からの仕事に是非活用したく思います。そして、仕事仲間にも教えていきたいと思います。本当にありがとうございました。
  • 女性介護経験 0年 10ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    普段している会議は脱線が多いので、その理由も女性特有のものだとわかって良かったと思います。今日知った方法で会議できたら、とてもいいと思いました。
  • 女性介護経験 2年 3ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    自分自身のスキルアップにつながりました。楽しい講義なので、時間があっという間でした。
  • 女性介護経験 6年 2ヶ月 【介護福祉士】
    施設内で安全に過ごしていただけるよう、事故対応に気を付けていましたが、その考え方が違うことに気がつきました。
  • 女性介護経験 3年 2ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    脳のしくみや男性、女性のコミュニケーションの取り方がこんなにも違うことがすごくわかりました。いつでも考えながらご利用者様に接していきたと思います。
  • 女性介護経験 2年 7ヵ月 【無資格】
    「考えが変わらなければ行動は変わらない」なるほどと思わされました。考えを変えるために何ができるか考えていきます。
  • 女性介護経験 1年 7ヵ月 【無資格】
    男性脳、女性脳の違いのお話が興味深かったです。訪問日に目を見て話さない男性利用者がいらっしゃるのですがよくわかりました。
  • 男性介護経験 0年 8ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    男性と女性の脳の違いを知り、今後そのように利用者さんと接して信頼関係を築いていこうか、とても励みになったので明日から実行していきたい。
  • 女性介護経験 3年 5ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    体験してみて本当に腰に負担がなく、力が必要なかったので驚きました。利用者さんのためにと考えて行っていた介助方法も様々違うところがあり改めて考えることができました。
  • 男性介護経験 2年 8ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    自分の身を守る。利用者の身を守る。お互いに不必要な力を加えないことが大変勉強になりました。
  • 女性介護経験 2年 11ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    今までの介護方法で腰を痛めてしまい、続けられないのではと思っていました。有料老人ホームで働いていますがほかのスタッフにも教えてあげたいです。
  • 男性介護経験 0年 6ヵ月 【無資格】
    まさにパワー介護で長く続けられるか不安でしたが、本日教えていただいた介護技術をきちんと身につけていければまだまだ長く居られる世界だと感じました。
  • 男性介護経験 1年 11ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    ご自身の介護を受ける立場からの体験を踏まえた介護テクニック、ほんとに目からウロコでした。力を抜くこと、3本の指しか使わないこと、これからの介護にすぐに役立てていきたいと思います。
  • 女性介護経験 2年 2ヶ月 【ホームヘルパー2級】
    目からウロコの講座でした。今までのやり方をするために体力をつけてきました。すぐに実行できることばかりでした。早速実行してみます。力を抜くことを気にしてやってみます。
  • 女性介護経験 1年 7ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    力を入れずに腰などに負担かからない介護方法に本当にびっくりしました。人の身体の仕組みから説明していただいて納得することができました。
  • 女性介護経験 0年 3ヵ月 【介護職員初任者研修】
    3ヵ月前に介護職員初任者研修が修了し訪問介護をしていますが移乗、移動のむずかしさを感じていました。力を使わないテクニックは目からウロコでした。
  • 女性介護経験 2年 0ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    今までの介護の概念を変え、引く、押す、まわす(余計な力を加えない)がわかりました。ぜひ現場でも実践して腰痛にならないように、また介護者に苦痛を与えないような援助ができればと思います。
  • 女性介護経験 2年 4ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    目からウロコというのだろうか、エイヤと力を入れた体位交換が利用者にもヘルパーにも良いことはなく、ふれる行為で互いに負担がかからない介護ができることに驚きました。早速利用者に実践してみたいです。
  • 女性介護経験 1年 9ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    いかに今まで力を入れていたかがわかり、相手がどれだけ構えてしまっていたか反省する良い機会となりました。触れること、風船をふわっと持ち上げるような感覚を忘れずに業務についていこうと思いました。
  • 女性介護経験 2年 3ヵ月 【ホームヘルパー2級】
    自分が力を入れればご利用者さんもそれだけ力が入ってします。自分の力を抜いてご利用者さんの負担も少なく、お互い楽な介護をしていきたい。 ライン

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